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宇土飯応援団!宇土飯を盛り上げるために協力してくれる人達を紹介します。
 

 

   

キッチン JI-TO・BA-TOのオーナシェフ鍬下 久美さん

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人の土台を作る所、それが「台所」  

第二回目の朝飯のご飯と貝汁をを愛情込めてご用意下さいます。

JI-TO・BA-TOというお店の名前は「じいちゃん、ばあちゃん」から。いろんな人に来てもらいたいという意味が込めれれているそうです。2012年にオープン、「ここのお店の雰囲気はお客さんが全て作ってくれているんです。お客さんには感謝です」と語る鍬下さん。毎日、お店からはたくさんの笑い声が聞こえてきます。

 

お店に入ると、座敷の部屋には、キッチンとつながる穴が空いていて、全ての席がキッチンから見えるような店作りになっています。お客さんが見えることで、お客さんの食べるペースが分かり、最適なタイミングで料理を提供できるそう。そんな細かな気遣いも、JI-TO・BA-TOの魅力の1つです。

 


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宇土駅西口から徒歩一分。素敵なお皿のリースが目印です。

 


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一品一品こころを込めて作ったお料理と、最高の笑顔がお待ちしております。

 


キッチン JI-TO・BA-TO

〒869-0406 熊本県宇土市三拾町412-5

営業時間:11:00~14:30、18:00~24:00 (不定休)

 

 

 

 

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